もはやインターホンがないお家がないぐらいに普及してますね。

ただピンポーン!と音がなるだけのものや、会話ができるもの、そして顔が映るものまで様々です。

 

今回は総持寺のKさま宅でドアホン(カメラ付きインターホン)が壊れたのでお取替えをさせて頂いた時のブログです。

 

ビフォー写真は取り忘れてしまったのでご了承下さい・・・。

 

まずはモニター親機を取り替えました。

 

IMG_2990

 

以前は配線が露出で丸見えでしたが、今回は仕上がりもきれいに!
ということで壁の中へ配線を通し直しました。

 

続いて玄関外機。

 

IMG_2989

 

なんだかスタイリッシュでかっこいいですね。

テレビやスマホなどの画面がだんだんと綺麗に写るようになってきてる中で、
実はテレビドアホンも昔と比べるとずいぶん綺麗に写るようになってます。

 

そして玄関外機の視野角がすごい!

 

真横からボタンを押しても今のドアホンならちゃんと写ります。
昔のはほぼ正面じゃないと写りませんでした。

 

そしてボタンを押すと自動的に録画もしてくれるんです。
むちゃくちゃ賢くなってます。(静止画で撮影されます。音はなりません。)

 

なので留守で帰ってきた時などに「今日はどんな人が来たのかな?」なんて確認もできます。
便利ですね。

 

ただふと「ドアホンはセキュリティ対策のために必要」ですが、
もし悪質な訪問販売や空き巣、悪いことをする人が全くいないなら本当は顔なんて写るようにはならなかったのかなー。
とふと思いました。

まぁ悪いことをする人が全くいなくなることはないと思いますが・・・。

 

 

 

と何の話かわからなくなってしまいましたが、何が言いたいのかというと。

設置してご説明をさせて頂くと、総持寺のKさまから

 

「きれいに写るねぇ〜♪」

 

と喜んで頂けて良かったですー!

ブログのタイトルと記事に関係性があったのかは疑問ですが「最近のドアホンはきれいに写りますよ!」というブログでした〜。

この度はありがとうございました!!

ドアホンのYouTubeの宣伝でーす。

 

住まいるでんき館きょうしんの堀切憲司です。1982年4月28に生まれのA型です。
白ご飯が大好きで、趣味はサッカー(観戦専門)、バーベキュー(食べる専門)です。

2005年滋賀県草津市にある、『松下幸之助商学院』に入学して朝5時半に起き、
夜11時に寝る生活を1年間送り電器屋に必要な知識と技術を勉強して自店に入社。

また2010年に結婚、現在は長男・次男と2児の父親として奮闘中。

自分にとっての“商い”は、お客様が喜んでもらえることをこちらも楽しみながら続けていく。
だから“商い”は“飽きない”。
そんな想いで毎日自分自身とお客様が笑顔になれるような仕事を心がけています。