照明器具を暗くなったら自動点灯にする2つの方法

防犯

まいどありがとうございます!
住まいるでんき館きょうしんの代表のけんじです。

寒くなってきてだんだんと日が暮れるのも早くなってきましたね。
気がつけば真っ暗…というぐらい早いです。

暗くなると玄関の外の電灯をつけますよね?
ついつい付け忘れたり消し忘れたりすることもあるかもですね。

いちいちスイッチ操作するのが面倒な方は、
自動化することをおすすめです。

自動化するには2つの方法があります。

その1:照明器具を交換する

門灯用

取り付け場所によって様々なタイプがあります。

外玄関用
天井用
外玄関用

全部センサーで暗くなったら点灯、明るくなったら消灯するのでスイッチ操作いりません!
地味ですがむちゃくちゃ便利ですよ!

付け忘れ・消し忘れて「あーしまった!」がなくなります。

その2:スイッチを交換する

スイッチ自体をタイマーセットできるタイプに交換する方法もあります。

これのメリットは今使ってる照明器具をそのまま使えることです。
形が気に入ってたりして交換が嫌な方はこの方法で自動点灯にすることができます。

が、ご注意を。

この方法はセンサーで自動点灯するんじゃなくて、タイマーで点灯・消灯します。

17時点灯〜23時消灯といったタイマー式になります。
また、いつも設定時刻にきっちりに点灯すると逆に心配…という方にも安心機能があります。

設定時刻の前後30分にランダムで点灯したり消灯する機能です。
つまり17時20分に点灯したり、17時15分に点灯したりして人の気配を演出できるようになってます。

これだと外から見てもタイマーだとわからないので安心ですね。

自動点灯させる方法は2つ。

  • センサー式の照明器具に交換する
  • タイマー式のスイッチに交換する

の2つですので、ぜひ電気を自動点灯させたい場合は参考にしてくださいね。

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