薄型テレビの大きさに迷ったら…。

2017年3月10日

こんにちは、住まいるでんき館きょうしんの堀切憲司です!

また久しぶりのブログ更新になってしまいました…。

 

 

 

気を取り直して…(僕だけですが…)

 

 

先日、32型のテレビが故障してしまい買替えをおすすめしました。

テレビの買い替えで一番悩むのが「大きさ」です。

 

ラックや棚の関係で横幅や高さに制限がある場合はその制限の中で決めますが、

電器屋としては「入るだけ一番大きいサイズがおすすめ!」です(笑)

 

 

よく「そんなに大きの要らない」と言われたり思われたりしますが、

人間ってすごいもので、どんな環境になっても「慣れ」がいずれきます。

 

 

以前42インチから60インチのテレビへ買い替えてもらったお客様からは「大きいなー」と言われてましたが、

翌日に別の用事でお伺いした時には「朝起きて見たらもう慣れた(笑)もうこのテレビがあることが普通。」と言って喜んで頂けました。

 

 

なので予算の関係もあると思いますが、慣れた頃に「もうちょっと大きくても良かったかな…」って思うこと結構あるので、

予算の許す限りは「入るだけ一番大きいサイズがおすすめ!」です。

 

 

という長い前フリでしがた今回は32型から49型への買替えでした!

(これ以上は幅の関係上、置けませんでしたー。)

 

IMG_3962

 

 

「大きいなー」とびっくりされてましたが、字幕を見ると

「たしかに大きい方が字幕も見やすいしええな。」と言ってもらえました!

 

 

この度はありがとうございました!

 

 

〜おまけ〜

 

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住まいるでんき館きょうしん 堀切憲司

住まいるでんき館きょうしんの堀切憲司です。1982年4月28に生まれのA型です。 白ご飯が大好きで、趣味はサッカー(観戦専門)、バーベキュー(食べる専門)です。 2005年滋賀県草津市にある、『松下幸之助商学院』に入学して朝5時半に起き、 夜11時に寝る生活を1年間送り電器屋に必要な知識と技術を勉強して自店に入社。 また2010年に結婚、現在は長男・次男と2児の父親として奮闘中。 自分にとっての“商い”は、お客様が喜んでもらえることをこちらも楽しみながら続けていく。 だから“商い”は“飽きない”。 そんな想いで毎日自分自身とお客様が笑顔になれるような仕事を心がけています。